【初めてのロサンゼルス旅行で損しない方法《ディナー編》】日本の常識は一旦捨てろ!レストランで恥をかかない為の3つのポイント

 

ども!ひとりで焼肉屋に行くのなんか

チャラへっちゃらのLYOです。

 

 

さて、せっかくロサンゼルスまで降り立ったんだから

マンモスでも食べるかのようなステーキ!

そう!

プライムリヴを食べてきたのだ!

 

 

その内容も含め、今回は《知らないと損するマナー》を紹介!

日本のレストランとは勝手が違うのはキミが想像している通りだ!

 

 

存分に楽しむためにはマナーは大事だ。

 

Manners  maketh・・・・ man!!

そう!マナーが、人を、作るのだ。

 

さぁ!アメリカを味わおうぜ!

 

 

サラダだって立派な料理!

 

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※嫌いなものやアレルギーあるなら避けておくべし!

 

俺は評論家じゃないけど、

立派な思想を持ったレストランは、サラダで決まる!っと思っている。

 

 

ここのサラダは最高だった!

◆痩せやすい体質をつくる、オメガ脂肪酸の入ったナッツ

◆オメガ脂肪酸の追い討ち!オリーブオイルを使ったドレッシング

◆口をさっぱりさせ、ストレスをぶっ飛ばすマスカット!

 

 

俺たち旅人や、

重労働するロス市民に優しいスタート食だなぁっと感動したよ!

 

 

 

キミも知ってのとおり、レストランというのは

サラダ→スープ→メインディッシュ→デザートってのが一般的だ。

 

別に気取った事ではない。

これはもっとも胃袋に優しく、体と舌が喜ぶ順番だからだ。

 

要するに、

舌を喜ばせながら体の回復に適した食事ということ。

 

 

 

移民が伝えた、太りずらい体質になる食文化

 

その昔、鉱山やビルを立てる職人達は、

この砂漠だったカリフォルニアに大きな都市を築きあげた。

 

 

でも、暴食でパンや肉ばかり食べていた職人たちは、

便秘に悩まされてしまう。

 

 

そのおかげで多くの者が病気になったり、体に力が入らなかったり

ひどい人は胃の消化力が弱まり、便で腹が膨れ上がって死亡した者も!!

※砂漠ゆえに、真水も少なかった。

 

そこに。移民してきた他国の従業員が

《薬膳》《体に優しい料理》などを広めた。

 

 

そう!

アジア人の漢方や、その他移民たちの食文化だ。

 

このヒントらを結合し、新しいアイデアが出ては研究され

余計なものを削ぎ落として出した結論

疲れた体をいたわりながら、舌と体を喜ばせる食事は

サラダから食べて、胃袋を動かすことから!

 

という訳だ^^

 

※アメリカ人に肥満が未だに多いのは、

その食文化を否定する者も多いから。

 

 

これをキミの人生のエッセンスにすると、

太りずらい体質になるだろう!

 

俺はもう11年も続けてる^^

だからお腹が出ても、すぐに凹ます食事法をよく知っているのだ。

 

サラダから食べる!

タンパク質を食べる

炭水化物と水

またミネラルある野菜

 

要するに、胃袋のなかで野菜で挟むバーガーを作るイメージ。

腹筋ビフォー&アフター

 

日本に帰ってきても続けてたら、

俺の腹はゲッソリと凹んだとさ^^

※筋トレもするけどね。

 

 

 

★ポイント1★ お酒を飲むには、パスポートが必要!

 

さけ

 

ここ重要!!

特に俺たち観光客についてアメリカは、お酒について厳しい!

これは政府(ガヴァメント)からの命令だからだ。

 

 

お酒を飲みたいなら、必ずパスポートの原本を持っていく事!

そして酔っ払って落とさないように!!

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※ためしに原本を見せる前に、コピーした紙を出してみたが、

やっぱりダメって言われちゃった。

 

恥をかかない、損をしたくない!というなら

がっちりガードでパスポートを持って行こう!

 

 

 

マンモス肉のように豪快な肉塊を食せ!

 

マンモス・プライムリヴ

 

もちろん!火の入れ加減を指定できるが、

やっぱり健康な牛肉は《乳臭くない》!!

 

うまうま肉汁いっぱいが出ていて。。。

ぅぉおっは!ぬっは!思い出しただけでヨダレがっ!!

 

 

例えるなら、

マンモスの美味しい部位食べているような感覚だったw

※例えだよ?

 

 

ステーキ大国アメリカ!

ロスへ来たからには、必ず一回は《ステーキ肉》を食べてみよう!

 

 

 

 

夜景ツアーとセットで行くとお得かも

 

にく

 

有名なグリフィス天文台の夜景ツアーとセットで

このキャスタウェイというレストランに行けるパックがあれば行っておくべし!

 

HISで80ドルくらいだったかな。

 

 

※ここはニューヨークみたいに900万人のゴロツキが

銃を持ってウロつく地域ではない・・・。

だがしかし!!ここもアメリカだ!

 

危険を回避しながら楽しみたいなら、

80ドルで命の危険性も下がるというなら、安いものだ。

 

 

 

 

★ポイント2★ ごちそうさま=チップを忘れないように!

 

IMG_0663

 

写真はサンタモニカで外食した時の一例。

席代金(tax)とチップ(Gratuity)の事で、このお店は込みでの支払いだった。

 

はっきり言って、ロスのレストランはチップが高いよ!

15から20%だからね^^

 

例えば18ドルの食事と席代5ドル=23ドル。

 

更に20%のチップ込みだとしたら、

7ドルくらいチップ入って30ドル。

 

お酒は日本みたいにガバガバ飲み放題してたら

結構な金額になるから、お金に余裕があるなら楽しんでみようw

 

 

俺は、高いレストランも体験しておきたかったから

3件くらいは行ってきたよw

 

 

ちなみに、チップ込みじゃないレストランは

3ドルから5ドルくらい払うといいんじゃない?

 

日本人ってキニシー(気を使いすぎの人)多いけど

結構ずうずうしくっていいくらいだよ?

 

 

12ドルの飯食って、15ドル出す。

あとはチップね〜さいなら〜くらいでいいよ^^

 

 

 

★ポイント3★ クレジットカード(信用)が必要!

 

キャッシュ(現金)が通用するお店もある。

でもレストラン、遊園地もの、映画館、アパレルショップ、電気製品、

ほとんどがクレジットカードなしにお買い物はできない!

 

 

では現金が使える場所は?

 

ハリウッド地区にあるギフトショップやファーストフード店、

スーパーマーケットくらいだったのをよく覚えている。

 

だから《現金》《クレジットカード》両方持っておけば、

アクシデントを避けられるだろう!

 

 

 

まとめ

 

◆日本の常識を捨てて食事を楽しむべし!

◆お酒を飲むにはパスポートが必要!

◆日本とは違って、食事にはチップを支払う文化がある!

◆現金とクレジットカードを持っていくべし!

 

 

 

LYOちん

ここまで読んでくれて、どうもありがとうっ!

では楽しいディナーを!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

LYO(りょー)

北海道育ちのハイパーアイヌ人。 数々のブラック企業に勤めていたがブチ切れて28歳で運命を変えるため、地元を離れる。 しかし上京した会社も、《ダークマター企業》だったので天誅を下して見事に勝利し、莫大な金額を獲得! その後、大手通信会社のサラリーマンにまで上り詰めた。  しかし本当にやりたい事を勉強したく、単身でロサンゼルスまで行き、イラストと筋トレノウハウを独学で習得。  今では《webサイト用のイラスト制作》《筋トレのコーチ》として活躍する男に転身!  要するに、ただの筋トレやダイエット、イラストとゲームオタクですw  こんなマルチな俺で良かったら仲良くしてくだしゃんせ!